1月22日 日向灘を震源とする地震がありました。
株式会社ワン・ステップは宮崎市内に本社を置いていますが、1月22日午前1時8分に日向灘を震源とする地震がありました。
宮崎市内は震度4で弊社・弊社関係者には被害はありませんでした。しかし、宮崎県内でもケガをされた方もいたということで、ケガや被害に遭われた方にはお見舞いを申し上げます。

一次的に断水もありました。
弊社では断水時の生活用水確保のための簡易的に貯水が出来る「災害用貯水タンク」も先日、開発してリリースしています。必要な際はお気軽にお問い合わせくださいませ。

関連商品
関連コラム記事
-
-
【1月17日は防災とボランティアの日】「171」体験と、現場で役立つエア防災
1月17日は「防災とボランティアの日」。この期間に体験可能なNTT「災害用伝言ダイヤル(171)」の活用法と、阪神・淡路大震災の教訓について解説します。また、エアーテントや貯水タンクなど、訓練から緊急時まで役立つワン・ステップの「エア防災」機材もご紹介します。 -
-
医療用エアーテントを「煙避難エアテント」に活用!消防車遊具と作る防災イベント事例
医療用・防災用エアーテントは、災害時だけでなく平時の「煙避難エアテント」としても活用可能です!鹿児島での防災イベント成功事例や、消防車遊具と組み合わせた「学べる・集客できる」イベント企画のヒントをご紹介。スモークマシンのレンタルも対応しています。 -
-
企業が警戒すべき「内水氾濫」とは?豪雨・台風の激甚化で高まる浸水リスクと原因
川から遠くても浸水するのはなぜ?企業が警戒すべき「内水氾濫」の原因とメカニズムを解説。近年の激甚化する豪雨や台風により、都市部のオフィスや工場でも排水能力オーバーによる被害が急増しています。資産を守るための物理的な防御策(止水板)についても触れます。 -
-
災害時に命を守る「貯水槽」とは?エア防災の簡易式スピード貯水タンクの実力
災害時の水確保に最適な簡易型貯水タンク。設営15分、4000L〜対応。避難所や消防現場、工場での導入実績も豊富な貯水タンクをご紹介します。 -
-
5㎥で解決できる!避難所や施設の“いざ”に備える災害用貯水タンクとは?
災害時の断水に備え、5㎥の災害用貯水タンクが注目されています。簡単設置・大容量で、避難所や福祉施設などでの生活用水を確保。3日間をしのぐ備えが、命と暮らしを守ります。生活用水の重要性を再認識し、備蓄の一歩に。
